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【箱根駅伝】駒沢大学の大八木監督のゲキ発言まとめ!昭和すぎてドS

2021年の箱根駅伝は駒沢大学が最後に逆転し、総合優勝しました。

駒沢大学の大八木監督は、レース中、真剣すぎるあまり、テレビカメラにむかって、

「危ないから前行けって言ってんだろ!!!」

と選手想いの監督です。

特に大八木監督は選手に喝を入れるためのゲキ(檄)発言が話題になっています。

駒沢大学の大八木監督のゲキ発言をまとめました!

箱根駅伝2021は駒沢大学が優勝!

2021年の箱根駅伝は、駒沢大学が優勝しました。

優勝インタビューで駒沢大学の大八木監督は、

「諦めなければ何か起きるか分からないんだな、と感じましたね」

とコメントし、箱根駅伝を見ていた視聴者の胸を打ちました。

大八木監督の優勝コメントも話題ですが、箱根駅伝レース中の檄(ゲキ)発言がドSすぎて好きになった方も多いようです。

駒沢大学の大八木監督の「檄」(ゲキ)発言

駒沢大学の大八木監督の檄(ゲキ)発言が話題になっています。

2021年の箱根駅伝で駒沢大学の大八木監督で一番話題になったのが、

選手ファーストな大八木監督。

それを、日本テレビの上重アナは、「大八木監督から威勢のよい言葉が飛びました」とコメントまでしています。

10区アンカー石川拓真にゲキ

10区のアンカー石川拓真選手には、

男なんだろ!と激を飛ばし、

10区ラスト2キロで首位交代

やったね、お前男だ!

からの石川くん右手で返事

労い褒める大八木監督の言葉

走り終えた選手に、

「お疲れさん、ありがとう」

激を飛ばした後に、この優しい発言は一生忘れられないですね。

「いいぞいいぞーそのくらいのペースで行け」
「(2位まで)もう30秒切ってるぞ」


これまで、大八木監督は激を飛ばすことが有名でしたが、最近は褒める発言でゲキを飛ばし、選手の士気を高めているとか。

ライバル選手にもゲキ飛ばす

「おい浦野!!人の後ろばっかりいたらダメなんだ!いいか、2人で行けば浦野が区間賞でお前(伊東)は区間3番4番だからな!!!!!いけ!!!!」

ライバル選手國學院大學の浦野選手にも檄(ゲキ)を飛ばすところが男ですよね!

その後、浦野選手のペースが上がりました。

ライバルなのに、、、こういうところが世間からも好かれるポイントなんでしょうね。

2018年の大八木監督

2018年の大八木監督はもっと檄が激しかったです。


こんな監督なら叱られてみたいですね。昭和の男を感じさせます。

世間の声

 

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