オリンピック

小山田圭吾がくずで異常と言われる理由は?中高時代に障害者いじめだった

東京オリンピックの開会式で音楽の作曲を担当する小山田圭吾さん。

どんな人なのかなと思い、小山田圭吾さんを調査してみると、くずや異常と言われており、中高時代にいじめをしていたようです。

そこで、今回は、小山田圭吾さんがくずで異常だと言われる理由のいじめ内容についてまとめてみました。

小山田圭吾がくずで異常と言われる理由は?

小山田圭吾さんを調べみると、

小山田圭吾がくずで異常

小山田圭吾 くず

小山田圭吾 天罰

小山田圭吾 異常

などと検索されているんです。

そこで、小山田圭吾さんがくずや異常だと言われている理由を調査すると、1994年1月号の『ロッキンオン・ジャパン』のインタビュー内容で

  • 中高時代にイジメをしていた

だというんです。

そのインタビューの記事内容の画像がこちら!

小山田圭吾のインタビュー内容

このインタビューには、

インタビューア:「いじめてた方だって言ってたじゃん」

小山田圭吾:「うん、いじめてた。けっこう今考えるとほんとスゴイことをしてたわ。」

といじめをしていたことは本当のようです。

他にも、ここには書けませんが、全裸にしたとか、この画像にはしっかり残っています。

完全に人の道に反していた行動をしていたようです。

小山田圭吾がやっていたいじめ内容とは?

小山田圭吾さんが、いじめをしていた内容は、あまりにもえげつない内容なんですが、

小山田圭吾さん自身、いじめをエンターテイメントと思っているようです。

  • いじめた側がどんな大人になったのか?
  • いじめられた人はいじめらからどうやって乗り越え大人になったのか?

と、いじめているにもかかわらず、他人事のように語っています

小山田圭吾が小学生のとき

段ボールに転校生を入れて、ガムテーむでぐるぐるカーテンに縛りました。

小さな穴を開けて、空気を入れ込むことはしたようですが、やり方がえげつないですよね・・

段ボールに入れられた転校生の反応がなくなると、ガムテープは外したようですが、その転校生の行動を黙ってみていたようです。

段ボール箱とかがあって、そん中に沢田を入れて、全部グルグルにガムテープで縛って、空気穴みたいなの開けて(笑)、「おい、沢田、大丈夫か?」とか言うと、「ダイジョブ…」とか言ってんの(笑)そこに黒板消しとかで、「毒ガス攻撃だ!」ってパタパタやって、しばらく放っといたりして、時間経ってくると、何にも反応しなくなったりとかして、「ヤバいね」「どうしようか」とか言って、「じゃ、ここでガムテープだけ外して、部屋の側から見ていよう」って外して見てたら、いきなりバリバリ出てきて、何て言ったのかな…?何かすごく面白いこと言ったんですよ。……超ワケ分かんない、「おかあさ〜ん」とかなんか、そんなこと言ったんですよ(笑)それでみんな大爆笑とかしたりして。

小山田圭吾が中学生のとき

小山田圭吾さんは、中学生になったときもいじめを繰り返していたようです。

小山田圭吾さんが、中学3年生の修学旅行の時、軽い同級生Bくんとプロレスごっこをし、投げ飛ばしたことがありました。

さらに、留年した同級生Cくんまで混じり、

  • 正座させて好きな相手を言わす
  • 洗濯紐でぐるぐるにする
  • 好きな相手を言わなかったらビンタする

など、小山田圭吾さんは、留年したCくんのいじめを生還していました。

小山田圭吾が高校生のとき

高校生になった小山田圭吾さんは、その転校生にいじめを繰り返していました。

小山田圭吾さんが通っていた中学と高校では、いじめが頻繁に行われていたとか。

では、小山田圭吾さんは、どこの中学や高校に通っていたのでしょうか。

小山田圭吾の中学や高校はどこ?

小山田圭吾さんが通っていた中学や高校は、

和光中学校、和光高校

です。

和光中学・高校

住所: 東京都町田市真光寺町1291

小学校も和光小学校に通っています。

学校法人和光学園が経営していて、障害者を受け入れている唯一の中学や高校です。

そのため、小山田圭吾さんがいじめていた生徒は障害者だと言われています。

和光学園はいじめが多い?

和光学園では、頻繁にいじめが行われていたのでしょうか。

調べてみると、和光学園でいじめはあったようですね。

授業中騒いだりしていて先生に怒られても何も変わらないですし、タバコを吸ったり、お酒を飲んだりしてる人が多いです。

先生(校長)に授業中のことなどを相談しても変わらないです。

普通退学になるようなことでも、退学にならないこともあり、校風としてはユルそうですね。

そのため、他校より転入が多いのだとか。

小山田圭吾さん自身は、いじめを若気の至りだと反省しているようですが、やってしまったことを真摯に受け止めてほしいですね。