芸人

ラランドニシダの父親はどこの会社役員?超一流企業で海外転勤してた!

お笑い芸人のラランド。

サーヤさんは広告代理店の勤めながら、芸人の仕事をしていますが、クズ芸人として、知られるようになりました。

クズ芸人といわれる理由に、父親の職業が関係しているようです。

ラランド・ニシダさんの父親の会社について調べてみました。

ラランド・ニシダのプロフィール

ラランドニシダさんって、どんな人?ということで、プロフィールをご紹介します。

本名 西田
生年月日 1994年7月24日
出身地 山口県宇部市
身長/体重 170㎝/100キロ
趣味 競馬、マッチングアプリ、タバコ、ギャンブル
ラランドニシ

お笑い芸人コンビ・ラランドとして活動していますが、相方サーヤのほうがピンでテレビ出演していましたが、

最近では、クズ芸人としてニシダさんもテレビで見かけることが多くなりましたね。

では、なぜクズ芸人と呼ばれるようになったのでしょうか。

それには、ラランド・ニシダさんの父親に関係するようです。

ラランド・ニシダの父親は会社役員!

ラランドニシダさんは、クズ芸人といわれるようになったのは、父親が会社の役員で、親のすねをかじっている様子だからです。

ラランド・ニシダさんの父親について調べてみると、2020年12月22日の「グータンヌーボ」にて、ラランドサーヤさんが出演した際、

(相方の)お父さんが会社の役員で超ぼんぼん

と語っており、会社役員であることがわかりました。

また、

と2020年9月3日放送のダウンタウンDXでも発言しており、ラランドニシダさんの父親が会社役員というのは、間違いないようですね。

会社で3番目の役員ならば、

取締役、専務、部長

とかもありそうですね!

ラランドニシダの父親は海外勤務していた

ラランドニシダさんは、

  • 5歳~7歳 ドイツ在住
  • 8歳~10歳 スペイン在住

と、ラランドニシダさんは父親の仕事の関係で、海外に住んでいた帰国子女です。

「父親が海外に駐在してまして。ドイツに5歳から7歳まで、8歳から10歳はスペイン。11歳で日本に戻って男子校に通ってました」
FLASH

海外勤務を転々とする大手企業を調べてみました。

  1. トヨタ自動車
  2. デンソー
  3. 三菱商事
  4. 三井物産
  5. 住友商事

があげられますが、超一流すぎます…

もう少し調べてみると、ラランド・ニシダさんの父親は、大学入学の際に、

外交官になれ

と言ったようです。

外交官とは、かなりお堅い職業ですが、

貿易関係

はどうでしょうか。

海外勤務は、海外でのお給料と、日本での給料の収入があると知人から聞いたことがあります。

そのため、年収も高そうですね。

ラランドニシダは親と絶縁中?

ラランドニシダさんは、お笑いを始めることを家族に秘密にしていました。

テレビに出ることを、恥知らずだと思われているようです。

お笑いをやっていることを隠すことはできず、バレてしまうわけですが、バレたときは、

家の敷居をまたぐな

とまで言われてしまったようです。

ラランドニシダさんは、ぐうたらな生活をしており、すべてやってくれる人が一人いてほしいと、言っているほど。

趣味が

  • 競馬
  • マッチングアプリ
  • ギャンブル

ですから、大学の単位も取れなかったため、一度退学し、再度上智大学に再入学したようです。

だらけた生活と、2度の大学生を送る息子に、父親と母親は絶縁したようです。

そんなラランドニシダさんのクズっぷりはこちらで確認できます。

ラランドニシダの父親からの手紙

2020年11月29日、爆笑問題&霜降り明星のシンパイ賞にて、ラランドが登場しました。

ラランドがシンパイ賞に出演

この番組では、ラランドのマネージャーやサーヤさんに、ラランドニシダさんの父親から

「(息子が)保険証を置いていったままだけど、大丈夫か?」

と連絡があったので、番組スタッフがラランドニシダさんの父親とコンタクトを取り、手紙を書いてもらったようです。

その手紙の内容は、

テレビやラジオで元気に活躍しているところを時々見ています。

親としてお笑いに理解がないわけではありません。

自分で決めた道であれば、人に迷惑をかけず、世のために貢献できる一人前のお笑い芸人を目指して頑張ってほしいと思います。

健康のため、体重(見た目)の管理もお願いします。

たまには帰って顔を見せてください。

その手紙を聞いたラランドニシダさんは、

本当ですか?放送作家さんが書いたんじゃ?

と疑ってしまいました。

「認めてくれてはいるんだなとは思うんですけど、別に認められようが、みとめられなかろうが、やっていたので、別に認めていただかなくてもいいですけど、

まあ、今回は認めていただいたということで…」

と言ってしまいました。

どこまで素直になれないのでしょうか。