政治

眞子さまと小室圭のアメリカ警備費は1億?どこから捻出される?

秋篠宮家の長女眞子さまが小室圭さんと2021年内に結婚することがわかりました。

皇族を離脱する際の一時金や、結納は行わないのですが、アメリカにわたって小室圭さんと生活されます。

皇族を離脱しても、元皇族の眞子さまを守るための警備は必要になるのではないでしょうか。

そこで、眞子さまと小室圭さんのアメリカでの警備費についてまとめてみました。

眞子さまが小室圭と結婚

2021年9月1日、眞子さまと小室圭さんが年内に結婚することで調整が進んでいると報じれれています。

眞子さまと小室圭の結婚

眞子さまは、結婚の際の皇室の儀式は行わず、皇室を離脱される際の一時金も受け取らない方向とか。

しかし、日本ではなくアメリカで小室圭さんと新婚生活を送るわけですが、元皇族の眞子さまの身辺は気になりますよね。

まだ、一時金を受け取らない情報だけですが、警備はどうされるのでしょうか。

そして、眞子さまの警備費用は、どこから捻出されるのでしょうか。

これまでの事例から考察してみました。

眞子さまがアメリカの警備費はいくら?

眞子さまがアメリカで生活することは報じれています。

小室圭さんがアメリカで弁護士資格を取得しようとしているので、アメリカに住むようですね。

アメリカに眞子さまが行き、当分の間は警備が入ると考えるほうが普通だと思われます。

いくら皇室を離脱されたからといっても、元は皇族の身。

危険にさらすことはしないですし、これだけマスメディアが騒いでいることや、日本ではなくアメリカという遠い国で暮らす娘を秋篠宮さまも心配することでしょうか。

では、警備費はどのくらいなのでしょうか。

小室圭の警備費

小室圭さんが日本にいたころは、

小室さんが日本にいた際は、20人ほどの警備チームが組まれていました。1人あたりの人件費が月30万円だとすれば、月々の警備費は600万円
(週刊ポスト)2021.06.21

これまで、月々600万円の警備がかかっていました。

とすると、日本よりアメリカに住むことになると、もっとかかるのではないでしょうか。

600万円×12か月=7200万円

ざっと計算しても7200万円はかかることになり、1億円ぐらいはかかることになりそうです。

黒田清子さんの場合

天皇陛下の妹である黒田清子さんは、通常の買い物は、ご自身で自ら運転し外出されていたとか。

アメリカでも、眞子さまが普通に車を運転して外出されるのでしょうか。

 

眞子さまがアメリカの警備費はどこから?

女性皇族が結婚によって、離脱する際に、警備費の代わりとして、一時金を渡しています。

しかし、眞子さまは小室圭さんと結婚するために、世論のことをを考えてかどうかわかりませんが、辞退されるようです。

眞子さまと小室圭さんのアメリカで生活する際の警備費は、どこから捻出されるのでしょうか。

ここからは推察になりますが、娘のために、秋篠宮さまがポケットマネーを出されるのではないでしょうか。

警備費の出どころは、公にされないと思いますが、娘を思う気持ちは親として一緒。

今の小室圭さんに経済的確保はあるわけではないので。

ネットの反応

かなり厳しい意見が並んでいますね。

眞子さまは小室圭さんと結婚を決めましたが、前途多難ともいえそうです。

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